2008年6月アーカイブ

愛すべき地元、新所沢ボールだ!
いかにもというエレベーター、見て欲しい。昭和だ。
で
結果としてはまずまずだが、ストライクがあまりにも出ないのは問題。
(スペアばっかりなの)
やはりフックボールをマスターすべきか・・・。
あ、曲がるやつね、1番ピンと2番ピンの間ポケットにフックを決めるってわけ
そのためにも日常でもうひとつのトレーニング
体作りは基本ってわけ

つづく
ここは、とても居心地の良い空間で、ホールみたいになっていて、ガーデンスペースもあり、その一角にあるスタバに居座りつつ、散歩したり、ウロウロ。
そしたら、おぉ!ホールのところに七夕の願い事セットが。
これは書くしかないね。何書こう。
とはいえ、七夕に書くことは、これしかないな、毎年同じ気がする。

あ、しまった字が汚かった。。これも変わらないな。。。
あ、そういえば、今日はイ・ドンゴンのアルバムの発売日やった、、と思い出し、
プロデューサーのウルさんに、ラーメン食べに行きましょうとメールする。
実は家からスタジオがチャリで行ける距離なのです。
メールの返信がなかったので、とりあえず一人で昼ご飯を食べ、お腹いっぱいになりスタバへ。
そしたらウルさんから電話が。
まさか、このタイミングでラーメンか、、
どうやら違った。
今ある新人さんのプリプロ中で、歌詞をアドバイスしてよってことで、
チャリでスタジオに移動した。
ハーフのシンガーさんだ、ビリーズブートキャンプのCDで歌を歌ってる方らしい、
すかさず「サイン下さい」と、
甥っ子姪っ子が喜ぶもんね。
しかしCDがないのでまた今度てことで。
そういえば、サンプルまだもらってなかったので、ドンゴンのアルバムをゲット。

そして、3時間ほど、関係ない話をし、歌詞は銭湯に行くとアイデアでるよとアドバイス?をし、
役立たずのオーラを残しながら、再びチャリで、スタバに戻りました。。
そうそう、このアルバムのタイトルにもなっている「Biography」という曲は
麻生圭子さんが、歌詞を書いてくださったのです。
麻生さんといえば、徳永英明の「最後の言い訳」など、僕が小学生の頃に聴いたような曲を手掛けていた方です。
麻生さんは作詞はもうおやめになっていたのですが、
ほんとに嬉しいことに
そんな方が、十数年ぶりに作詞を手掛けたという記念すべき作品に僕の曲を使ってくれました。
↓こちらの3月16日の日記にそのことを書いて下さっています。
http://www.keiko-aso.com/frame/f_blog.html
これは運命なのか、素敵な出会いです。
その後、僕の曲についてアドバイスいただいたりしましたがわくわくする話ばかりでした。
こういう出会いてのは僕はほんと嬉しいなのことです。
長くなりすぎた、、、
ぜひ聴いてください。
、
今日は、キブシトミヲさんという方の絵を見に行きました。
http://www.cyberoz.net/kibushi/index.htm
個展をやってらっしゃるので、本来ならギャラリーに見に行くところですが、
日曜日に行こうとしたら、休館日でした。
だけど、どうしても、お話を聞きたかったのですが、
偶然にも、ある機会をいただき、その方の家にお邪魔させてもらうことになりました。
なんで、その方の話を聞きたかったのかは、また別の機会に書きたいと思います。
それと、その方がどういうことをされている方なのかは、ぼくが簡単に書いてしまいたくないので
HPを見ていただきたいですが、
ガンで余命半年と宣告されて、それからもう2年半以上経ち、今もなお絵を描き続けている方です。
本当は、そういう話ばかり聞くことになるのかと思っていましたが、
いざ話し始めると、共感できること、共通することがたくさんあったり、感覚がすごく近いものを感じて、
それから、明るくて、楽しく素敵な方で全然関係ない話まで、自分のこともたくさん話しました。
笑うことは、健康の源だと、ライブにもお誘いしたくなりました。
それで僕にはまだ見えないものが、彼には見えてる気がしました。
というよりは、僕にも見えてはいるんやけど、実感できていないものかな、
それで、印象的なことばに、
ガンで寿命を告げられて今まで見えなかったものが何か見えましたかという僕の問いに
「引き算できないもの」が残ったと言いました。
それが絵と家族だったと。
家には、幸せそうな家族の写真と絵が散りばめられていて、こっちが嬉しくなるような素敵な家でした。気づけば2時間もお邪魔していたのですが、あっという間で、もっといろいろ話したかった。
驚くべきことに、ガンは半分以下に収まり、快方に向かっているそうで、
なによりもその前向きさが、多くの方に希望を与えてるんだなと感じました。
そして、帰り道に、一人で個展に寄ったのですが(本当は個展に先いくべきやけど)
良く見渡してみると、数点ですが、奥さんや娘さんが作った作品も、さりげなく並んでいました。
初期の作品を見てみると、面白かったり、かわいいものだったり、アイデア溢れるものが多く、
子供も喜びそうな作品が多かった。青が多く、青色を研究されていたそうで、いろんな青があった。
最近の絵は、自然や、風景をモチーフにしたものが多かったのですが、
その中で一番印象的だったのが、
小さな花のついた、葉の絵。
背景はなく、その絵の中の10分の1くらいのスペースにその小さな葉だけで、あとは一色。
葉には小さい花がついていて、それだけなんやけど、その葉は生きる力にみなぎっていて
さっき言ってた「引き算できないものが残った」て言葉を思い出して、ずーっと眺めてた。
気が付いたら、外は雨がめっちゃ降ってて、ギャラリーのおばさんが親切に傘を貸してくれて、
また返しに見に来る約束をし、後にした。
帰り道、自宅の最寄駅から歩いていたら、歩いていた人のスーツケースのタイヤが僕のかかとを轢き、「イテーーー」と叫んだんやけど、その人は「あ」と言っただけで謝らず、本当に痛かったのですが、まあ、引っ掛かった自分が悪いなと思ってびっこひいて歩いて帰った。
で、またその後に、違う人に道を訪ねられ、ほんまに簡単に教えただけやのに、
「雨の中親切にありがとうございました」と何度も頭を下げられ、見えなくなるまでこっちに礼していた。たった10分の間に、いろんな出会い(??)があった。これは気のせい?
もし、自分の寿命があと半年やったら、この10分の小さな出来事も、大きい思い出になるんやろうなと思って。そんな毎日にしていきたいなと思った。
よし、明日からまたがんばるぞう!!
そうなんですよ、写真を撮ってくれた浅井さんの動きが変で、笑い転げました。
だって、キティズのあやこに「はい、じゃあつみほちゃんの肩に手を掛けてぇ!!」って指導
してるんだけど、2人の身長差はほとんどなくて、あやこ必死に背伸びしてるし!!
キティズは「角度ちがぅぅぅ!!」って怒られてるし。
すっごい笑った!!
あぁ、本当に写真楽しみにしていてくださいね。
ひたすら演奏している中で写真撮ってもらったのですが、
撮影とはいえ、ライブの勢いです、見ていれば面白かったと思います。
お肉サンバもすごいのが飛び出した!みんなに見せれないのが残念。
次の機会は公開にしようかな!
これは、つみほが撮ってくれた写真なので、キティが写っていませんが、ちゃんと仕上がったらアップしますね。

最後は、個人の写真を順番に一人ずつ撮っていったのですが、
まずやのさん(モンゴリ)から。
5枚くらい撮って、はい、終了です、では、次べっち。
ところが、ここでべっちのベースプレイにカメラさんのスイッチが入った。
べっちより、カメラさんのポーズの方が激しくなってくる。
50枚くらい撮っただろうか、次、僕。
僕の時も、カメラさんの動きは、ますます激しくなる、すごい体の動きだ。逆撮影したい。
そして、次キティーズ、もう止まらない、100枚は撮っただろうか、すごい、
「あの、、そろそろ時間が、、」
言えない、、
カメラさんのソロライブのようだ、客席では葵がもうこれ以上ないくらい笑い転げている。
やのさん「あのー、僕はあれだけでよかったんでしょうか、、」
その小さな声はカメラさんには届かなかった。
一足早く片付け始めるやのさん。
さあ、とうとう最後は葵の出番!
↓張り切る葵。

パシャ、パシャ、
5枚くらい取ったところで、カメラさんの動きが止まる、
まさか
どうやらもうお腹一杯の顔している。。
「終了でーす」
残念がる葵。
やのさん「あのー僕はあれだけで良かったんでしょうかー」
カメラさん「あ、はい」
残念そうなやのさん。
撮影は無事楽しく終了。ライブを終えた後みたいだ。
そしてなんの掛け声か忘れたけど、終了後店の外で円陣組んで叫んでる様子
。

たいしたこと言ってなかったきがする。「解散~~」だっけか。
すかさず、その台詞に喰いつくあおい。
「わたしたち解散しまーす、みんなー今までありがとぉぉーう(あゆのモノマネ)」
あおいの締めで、解散した一同でした。
Ginzさん、栗さん、浅井さん、朝早くからどうもありがとう。

下山後、疲れ果て、更に寝起きで、頭は帽子の型でぺちゃんこ、
非常に情けない姿だったので
僕のテンションは上がり、
「いいっすねー」「いい顔してますね」
カシャリ。
サヨナラー
バタン。
なんせ、自分がボーカルをやっているていう姿を想像すると寒気がします。
人には向き不向きがあるんで。
話は変わりますが、僕がピアノや作曲をやっていることは、地元ではほとんど知られていません。
大阪の、泉大津ていう下町なんで、もう年中みんな祭りの話ばっかり、音楽とは無縁の地域で、
僕も10代はバスケ少年で、音楽の話なんかしたこともないのでそんなイメージ全くないのです。
小恥ずかしいので「東京でなにやってるねん」と言われると、サービス業とか言ったり。
ところが、ある日一年ぶりくらいに地元に帰った時に、祭りの寄合があってみんな集まりましたら、
友人の一人が
「噂に聞いたんやけどやけど、かつん東京で音楽やってるてほんまけ?
なんかジャズボーカリストになったて噂やぞ。
友人B「めっちゃ気持ち悪いな」
「ち、、、、、ちが、、、、
ちがーーーう!!!」
しかもジャズって、そんな甘い声してへんし!!
なんとか周辺の誤解は解いたものの、
だいぶ前に話題になった噂というくらいなんで、あ~~もう手遅れ。
多くの同級生達が、僕が、東京で、甘い声でジャズボーカルやってる姿を想像してるのかと思うと、
もうダメです。プルプル。
凱旋ライブでもしようものなら、歌え~~て言われるんでしょうか。。。。
残念。

杉●山毅 氏とボーリング場へボーリングをしに行ってきた。
小学校時にボーリング大会ヤング部で5位になったことがある私は
勝利を確信していた。
フリがこんなだと予想が付くだろう
そう、、、負けてしまったのだ。

3ゲームやって60ピンくらい差があった。
負けたら一品おごる、ということでサイゼリアにて一品おごるはめになった。
すごく安いものを選んでくれたけど、そのやさしさがまたI got wounded. ..傷ついちまったってわけ。

復讐★リベンジ つづく
みんなのスケジュールが合わなくて、
今から始まるライブを、自分でボーカルで弾き語りでやらなければいけないという夢でした。
僕は歌を歌うという行為が大嫌いです。
ちなみに誤解されないように言っときますけど、歌は上手いです。
けっこう美声でびっくりされます。
これホントです。
ただ、残念なことにちょっとビジュアル系です歌声が。相当気持ち悪いです。
美声と気持ち悪いは紙一重です。
紙一重の差で気持ち悪いだけなんですが、その微妙な加減が、絶妙に気持ち悪い。
更に上手さと気持ち悪いは、組み合わせとしては最悪です。
夢の中で、今から歌わなきゃいけないというプレッシャーで、ガクガクしてました。
歌詞も思い出せない、どうしようという感じでした。
ボーカルの大変を身にしみました。
これで爆笑MCもしなきゃいけないなんて、プレッシャー、、
そりゃもうガリガリです。
じゃんじゃじゃいあーん
ぼく作曲、あおい作詞のあの曲(これは一応怖いので書かない)が、
秋公開の映画「しあわせのかおり」主題歌になりました。
なんと主演は中谷美紀~~
歌はあのJUJUです。
早くも着うたが先行配信で聴けるよ。ダウンロードしてね。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/JUJU/info/index.html
昨日はありがとうございました!!
楽しかったな~もっともっと歌いたかった!!いや、皆さんともっともっとおしゃべりしたかった!!
いや~しかし、メンバー内で褒めあうのは気持ち悪いですけど、
昨日のバンドマンたちはかっこよかった!!
本番前、舞台袖で緊張していたキティーズと私でしたが、
バンドマンたちの演奏に一気にテンションが上がりました。
ベースをじっと見て、淡々とリズムを刻むドラムの渡辺さん。
百の手を持つ男、パーカスのヤノンゴン(イ・ドンゴンさんを参考に名前をつけさせていただきました)。
そして、照明に照らされその姿がくっきりと浮かび上がったベースのベッチ。
そうか、きみたちはミュージシャンだったのか。
ハッとしました。
いつも当たり前のように歌っていたけど、皆が音を作ってくれてるってすごいことなんだな。
もっとバンドマンたちを大切にしよ・・・って思いました。
でも、肉ばっかり食べて!!!!!
ずるいぞ!!!!!
私たちにも、肉!!!!!
どうも!キティーズつみほです。
たくさんのお客さまに来ていただいたおかげで、昨日のライブも盛り上がりました~
ありがとうございましたm(__)m
さて、Ao-Nekoライブの見どころのひとつでもあるのが、ボーカル・あおいの華麗なるヘアメイク。
その様子を、すこしだけですが写真でご紹介します。
題して「あおい変身レポート」!
▼当日のリハーサル後。
ナチュラルなワンレンが、もっぱら「深津絵里」に似てると評判でした。 ほんと?

※ちなみに、あおいのお隣にいるのは、Ao-Neko映像部門の こうちゃん です。
ライブやリハーサルの様子を映像におさめてくれるナイス・敏腕・ガイ。
あまりのイケメン具合に、こうちゃんがスタジオに入ってくるなり、「イケメーン!」と叫びながら握手を求めるあおいちゃん(久しぶりの再会)でした。
▼Ao-Nekoヘアメイクの 栗さん による劇的メイクの最中 & 完成図。・・・げ、芸術的!
ヘアメイク時間は、だいたい1時間くらい。大改造であります。

この日のヘアメイクのポイントは、リーダーかつんさんが選んだ、Ao-Neko色のリボン。
栗さんのゴットハンドによって変身したあおいは、まさに芸術的なかわいさです。
もちろん、ライブでは、ヘアメイクのくずれを気にせず大暴れ!
激しい動きにも対応する栗さんの技術のおかげで、思う存分パフォーマンスできるのです。
というわけで、ライブにお越しの際はヘアメイク&衣装にもご注目あれ~
次回の「あおい変身レポート」は7月のライブ後にお届けしまーす。
【おまけ】
あれっ?Ao-Nekoにも韓流スターが!? ※うしろでブレているのは、リーダーです。
ヘアメイクなしで、この輝き様。
昨日のライブ楽しかったです。ありがとうございましたm(_ _)m
ライブ前に、べっちb・渡辺ds・やのperの三人で、英気を養う目的で入店した「焼肉 安安」(←お薦め)
での様子をお伝えしたいと思います。
あおねこメンバーは「肉」という単語だけですぐにテンションをあげられる訳ですが、この方の上げっぷりは尋常の域を超えています。

肉がくる前、肉を焼く練習をしている様子です。手の動きが早すぎて見えません。
そして肉が出てくると、、、

本気・・・。 顔がマジです。怖い。
そして、白米が出てくるとボルテージは最高潮に・・・

もう、何か取りついちゃってます。。
ドラムの渡辺さんもスティックをチョップスティックに持ち替えて・・・

早い・・・。手数王。
リズム隊の結束力はこうして生まれているのでした。
今日から仕事の方は特に大変だと思いますが、そんな中嬉しい限りです。
楽しい一日でした。
ちなみにアンケートには、30分のライブは短すぎるという意見が多かったです、
どれだけ密度の濃い30分にしようかというところでしたが、
アオネコに30分のライブは無理だということに気づきました。(薄々気づいていたが)
だって、みなさんが30分だと思っていた昨日のライブでさえ、実は50分やってたのです。
2曲目で、お肉サンバが終わった時点で、PAさんのところに表示されている電光の時計が
終わりの時間を告げていました。
ひえ~ヤバイなー、2曲で終われるわけないでしょ~、、、
時計に気づいてないフリをするにはあまりにも大きく表示されているなと思いながら、
気づかないフリを強行突破しつつ、時間を気にしているフリをしつつ、
最終的には、目が悪くて時計が見えない顔(けっこう演技力がいる)でごまかしました。
リーダーの目が悪いなら仕方ないなという空気になっているなと勝手に判断し、
PAさんの方見ても目が悪くて全然ダメだ見えないやって顔をし、
そこからは一切PAの方時計を見ませんた。
ていうか、まず音楽は時計を見ながらやるもんじゃないですもんね(開き直り)
僕は正しい。
しかしアンコールはごめんさいね、さすがに止められました。
さすがに、アンコールはもう無しでお願いしますと言われちゃいました。
本当は、もう1曲バラードをやりたく練習してたんですが。ごめんなさい。
ステージから見るお客さんの表情は、今回も素敵でした。
これは絵になりますよ、こんどこっそり写真撮ってみますね。
いろんなライブに出ますが、この絵は、アオネコでしか見れないです。ダントツでいい自信がある。
それから気づきましたが、スタンディングライブのアオイさんは特に面白い。
全然キャラが座りのライブの時と違う気がする。 あはは、アホやったなあ。
もちろん座りのライブも大事にいきますが、いろいろ見えてきました。
とにかく昨日は、みなさま足を運んでいただき本当にありがとうございました!
あと、イ・ドンゴンファンの方々から、素敵な花束をいただきました。嬉しかった。
ありがとうございます。
もうすぐアルバム発売ですね楽しみ。
まだ試聴も出来ないのに、ラジオで流れているのを何度も聴いてくださっているとか。
楽屋で花を囲み写真撮りました。
座敷とかもある、素敵な場所ですよ。
チケットがあんまり残ってないので、早い目に予約くださいね!
バラードいっぱいやります。
あと、宇都宮が7月12日にあります!栃木の方はぜひ!宇都宮は2時間やっちゃいます。
みなさん日曜の遅い時間にもかかわらずたくさんの予約ありがとう!
今までにないくらい、いいライブが出来そうな予感です。
新曲もいい感じでめっちゃ楽しみ。
昨日は、ぽかぽか暖かかったので、恵比寿のガーデンプレイスで練習してきました。
まず、
キティ~~~ズ
今日もかわいい二人ですが、なんて息ぴったりなんやろう、動きがおんなじや。スゴイ。
とうとうキティズの動きに酔いしれた酔っ払い(酔いしれたため)が乱入、一緒に踊りだした。
1時間半しかない貴重な練習時間の3分の1を酔っ払いの話相手に費やしてしまったアオイさん。
これもMCの練習と判断して、リーダーは止めずにスルーしました。
ちなみに、僕とアオイさんは、、、

昨日も赤でした。
「オソロー」
もう~~~
なんでやねん。
ズドンッ
そこで私は目が覚めた。
電気の信号が体中にした挨拶。
そして、聞こえてきた音楽。
熱いサンバのリズムがわき腹で流れだす。
真っ赤な丸は、そう、朝日だ。
海と空が朝日に混ざる。
時速120kmのボールが直撃し、負傷したべっちです。
今日の深夜バッティングセンターに行きました。
120kmの球がわき腹に直撃しました。
バッティングセンターにてまさかのデッドボールです。
全然笑えません。
いやいや、ホント全然笑えません。
で、わき腹ですが
鮮やかなアオと赤のコントラスト。
つづく
そのバンドで弾くことになったのは、つい2週間前、ある方から急に電話がかかってきて、かつん明日空いてない?と言われ、いきなりスタジオに行き、初対面のメンバーと一緒にやることになり、一週間後に、初ライブ、昨日2回目、その間、リハ5回と2回の本番という怒涛の2週間でした。
僕は、馴れ馴れしい性格(人見知りの逆)なんで、7日も一緒にいると1年くらい一緒にいるような気がしてくるんですが、特にすごく話し易いメンバーたちで、居心地が良かったので、楽しい時間にどっぷり浸かってしまった。
とはいえ、やっぱり今は本業(作曲)を頑張らないとということで、今回までの参加となりました。
ぶひー寂しいなー。気使ってもらってるのが余計に寂しい。。
全然普段やらないようなジャンルやったけど、楽しかった。なんか↓ に僕がいるのは不思議しょ?
Voが18歳です、わかい。。。

演奏するのを音楽性で選ぶていう選択があるとしたら、自分は人間性なんやなーと認識した。
まあでもみんなそうかな。やっぱり人が良くないとねー。
いい時間を過ごした!
「リーダーとは」 で、かつひこさんが書いているとおり、
アオネコでは、個人的な楽しみの予定も、ときには優先させてもらえます(いつもありがとう)。
先日も(たぶん空いていたらリハの予定だったんですが)、
大好きなピアニスト小曽根真さんと、これまた大好きなピアニスト塩谷哲さんのデュオライブがあるとのことで、見に行かせてもらえました。
ライブは言うまでもなく最高で、一人で行ったにも関わらず、感激して鼻水たらして泣いてきました・・・。ズルズル・・・。
おまけに、お二人からサインまでもらっちゃいました・・・(涙)。
↓こちらは、小曽根さんにいただいたサイン!ファーストアルバムにサイン!
ずうずうしくも、このほかにも2枚のアルバムにサインしてもらえて、うれしさと緊張のあまり、
手足がブルブル・・・。ヨダレがダラダラ・・・。
そういえば、2年くらい前、おなじく小曽根ファンの相方=あやこんぶと一緒に、
ブルーノートにライブを見に行ったときのこと。
幸運にも、ピアノのすぐ横の席に案内してもらい(小曽根さんまでの距離、わずか30cmほど!)、
MCで、ちょっとからんでもらったり(!)、終わったあと独占(!)握手してもらったりと、
なんだかこれも信じられない体験をした覚えがあります。ギャー!(思い出し興奮)
あんときは、感激したね!>あやこんぶちゃん
大好きな人の音楽を生で聴けて、さらにサインまでもらえて、ほんとに幸せでした。
アオネコも、ますますがんばろう!と心に誓った日でした。
ところで、私は根っからの人見知りなので、憧れの人にあったりなんかすると、緊張してロクにしゃべれないのですが、
もし、サインもらうなんて機会には、なにを話したらいいんでしょうかね?
いつも、モジモジ震えながらハニカむのが精一杯です(←コワイ)。
さて。
アオネコでは、ときどきCDにサインをさせてもらう機会があります。
人見知りのくせに自意識過剰な私は、中学生時代に、すでに芸能人風サインをあみ出し、
いつかサインをする日が来ないかと待ちわびてきました。
そんなわけで、アオネコCDにサインを求められると、待ってましたとばかりにペンを走らせる私。
そしてもちろん私だけでなく、
アオネコ一同、喜んでサインしますので、ライブにお越しの際はぜひとも声をかけてくださーい!
次のライブは、6月8日(日)@下北FRSでーす!
(つみほ)
昨日は、リーダーとやので打合せをしました。
いやいや、打合せですよ。
いや打合せですから!

だから雨っていやなんですよ
今日は某アーティストのサポートでべっちと一緒でした。
写真はサウンドチェックを終え、本番に向けての体力を養うべく、めし屋を求めて街を徘徊するメンバーの図。

リーダーは、偉い。

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